プログラミングの必要性が多く語られています

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ニュースサイトを見ていると「プログラミング」の必要性が語られている記事を多く見ます。

 

スティーブジョブズの記事や日本企業のお偉いさん達も各々の見解を記事にされています。

 

例えば、プログラミングは思考する方法を教えてくれる など。

プログラミングをマスターしろ ということではなく、基礎的な部分だけをすべての人間が学ぶべきだ!と説いているわけです。

私もかなり同感できます。なぜなら、

 

プログラミングは基本的には分岐や繰り返しの連続です。もちろんその中で演算やさまざまな処理がありますが、基礎は分岐・繰り返しです。

 

この分岐とは、ある条件の真偽によってどっちの処理に進むかを分岐するものです。

人間の思考でも日常生活でも分岐、すなわち判断することは日々あります。

プログラミングを学ぶことで、その思考のパターン、バリエーションを増やすことができると考えます。

よりパターンが多いことで、より論理的に物事を考えることができます。頭の中で道筋を作るということですね。

プログラミングで頭の訓練ですね。

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